社員紹介|うぇいさん(コンサルタント)

オフィスで飼っているシーと一緒に写ってかわいさ増し増し。シーの顔が「無」ですが

オフィスで飼っているシーと一緒に写ってかわいさ増し増し。シーの顔が「無」ですが

入社9カ月目のわたくし、マイソン(Dysonと同等の吸引力でお酒を飲むことに由来)が第三弾:社員紹介記事のインタビューを行います!
それでは、「出店者のアイドル(自称)」うぇいさんこと平井文子さんのインタビュースタート!
写真の中に多数の違和感がありますが、気にせずいきます。
※うぇいさんの由来は後ほど…


うぇいさんを見つめる同じ部署の同僚たなけんさん

うぇいさんを見つめる同じ部署の同僚たなけんさん

- みんなのマーケットではどんなお仕事をされてるんですか?

くらしのマーケットの各出店者の売上げを伸ばすための提案や、
出店者の相談役として日々コンサルティングを行っています。

- ちなみに前職は何をされてたんですか?

営業事務をやってました。営業と営業事務の二人三脚で日々仕事をしていて、
東京営業所で一番売上げの高い営業と組んでいたんですが、
いくら頑張って、売上げを上げても自分の評価には繋がらなかったのがくやしかったです。
あと、一緒に働く人が普通で面白くなくて…尊敬もできなかったので転職を決意しました。

- IT会社が数ある中で、なぜこの会社に入社したんですか?

友人の紹介がキッカケで入社しました。扱っているサービスを見て、
面白そうなことやってるなと感じ、実際働いてみたい!と思い入社しました。

- オフィスツアーをやってみて、どんな印象でしたか?

いろんな部署の社員と話したんですけど、浜野さん(社長)は人見知りでずっとスマホをいじって喋ってくれないし、
たなけんさんは張り切って声がデカすぎてうるさいし(有難いですが!)、
くらしのマーケット大学の学長のしんさんには突然星座を聞かれてナンパかと思ったし…変な会社だなって印象でした(笑)

- 味のある人ばかりなんですね(笑)ちなみに入社前に話を聞いてみて、どんなところを魅力に感じたんですか?

扱っているサービスに魅力を感じたんです。
インターネットは世の中を変えると考えていて、そんな未来あるWEB業界に興味があったんです。
環境面では働く時間ではなく結果を重視する評価制度ですね!
てか、普通の人と働くのが嫌いなんで、自分も変なやつなんで(笑)
そんな自分にはこの会社がぴったりでした!

うぇいさんのところに相談に来た同じチームのラミレス

うぇいさんのところに相談に来た同じチームのラミレス

- 数ある職種の中でコンサルタントという職種を選んだ理由は?

今までの経験上、開発やマーケティングはできないけど、
自分のコミュニケーションスキルを活かせるのがコンサルしかなかったんです。

- コンサルティングのお仕事始めてみてどうでしたか?

自分にピッタリでした!
私はくらしのマーケットのサービスが大好きなんです。
その大好きなサービスであるくらしのマーケットの出店者にコンサルティングをして、
出店者の売上げが伸び、出店者との関係性を構築できた時にやりがいを感じます!

- ちなみに前職とうちの違いって何かありますか?

自分の考えで動けて、その結果正当な評価が下されるところですね。
金銭的な評価以外でもリーダーに抜擢されたり、モチベーションのアップにも繋がります。
前職だと新しいことを始める時って上司の承諾を得て、稟議が通るのを待っても実行できなかったりなど、
無駄に時間がかかっていて、凄いストレスを感じていました。
この会社は自己責任で自由に様々なことに挑戦できるところがいいです!
仕事終わりに浜野さんやみんなとご飯を食べて、密にコミュニケーションが取れる環境もいいですねぇ〜。

後輩の相談に乗るうぇいさん

後輩の相談に乗るうぇいさん

- うんうん。すごくわかるな……
  あれ。なんか真面目すぎる…やば!うぇいさんらしさ出てなくね?
  よし、他の社員にこっそりうぇいさんインタビューや!
  あ、代表!!!突然ですが、うぇいさんにキャッチコピーをつけるなら?

従業員代表のガースーさん

従業員代表のガースーさん

『リアクション芸人』

- 即答!リアクションが人一倍デカいから社内のどこにいるか一発で分かりますよね!
  声がデカすぎてうぇいさんが笑うとたまにビクッてなります。
  ついでに私にもキャッチコピーつけてください!

『左手で振り下ろすビール瓶』

- なんか私のやつはリングネームみたい…まぁいいか。
  あ、学長!うぇいさんとのエピソードを教えてください!

くらしのマーケット大学 学長のしんさん

くらしのマーケット大学 学長のしんさん

六本木の某クラブに行った時、入店後すぐにうぇいさんが『君は僕のタイプだ!(キリッ)』とイケメンに声をかけられたんです。

でもウェイさんは見向きもせずにお立ち台(死語)に向かったんです。
※ちなみにうぇいさんは「お立ち」と呼んでいます。
クールな女性だと思いましたね。

うぇいさんは迷うことなくDJの前のお立ち台に登壇。
中央に陣取り踊り狂ううぇいさんに屈して、一人…また一人と若い女の子たちはお立ち台から去っていきました。
まさに独壇場です。
三十路の女豹の圧力が半端なかったことは言うまでもありません。

その後、満足してお立ち台を降りたうぇいさんに先ほどのイケメンが再び声をかけてきました。

イケメン『ちょっといいかな?(キリッ)』

うぇい『なに?』

イケメン『本当に君は僕のタイプなんだ!こんな素敵な女性は見たことない!だから連絡先教えてほしい!(キリッ)』

…あーあ。さっきも無視されてるのに馬鹿だなこいつ…

う『いいよっ♪』

結局教えるんかいっ!!って僕は思いましたね。

- おお。想像以上のエピソードありがとうございます(笑)
  クラブで踊り狂ってうぇいうぇいしてたから『うぇいさん』なんですね(納得)
  おっと。怒られる前にここで終了します…

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仕事に対して視座が高く、お立ち台には貪欲!
コンサルティング本部のリアクション担当うぇいさんのインタビューでした!